ノートの場合、MacBook や Air でもそれなりに動くようですが、
ちょっと非力なので Pro をオススメしたいところです。
しかしながら、 nVidia 8600M GT で問題があるようなので微妙ですね。
どちらかというと対応待ち状態でしょうか。
#GPUの熱暴走も原因のひとつな気もしてます。。。
デスクトップは Mac mini だとちょっと厳しそうです。(それなりに動きますが。
iMac や Mac Pro の方が良いと思います。
どれでもとりあえず動くけど、
性能がいいやつのほうがオススメに決まってますw

さて、
過去の機種も含め、環境によっては最新の公式 Viewer が動作しないという場合がありますが、
下記にいろいろメモを書いておきます。
また、これらの使用等については自己責任でお願いします。
■非公式のViewerを使用する
下記に代表的なものをあげておきます。
Nicholaz Edition for Mac
http://radio-boomslang.shacknet.nu/~bb/articles/nicholaz-edition-mac/index.html
OnRez Viewer
http://viewer.onrez.com/
Nicholaz Edition for Mac については以前にも紹介しているのでそこを参考に。
OnRez Viewer は 1.18.5(3) ベースのクライアント。
DL して普通にインストールすれば良い。
※非公式の Viewer を利用するときには注意して下さいね。
もしかすると、パスワードやL$を盗むようになっているかもしれませんよ?
■古い公式 Viewer で無理矢理接続する
1)公式の 1.18.5(3) を DL し、インストール。
http://download-secondlife-com.s3.amazonaws.com/SecondLife_1_18_5_3.dmg
2)起動オプション "--channel" でアップデートをスキップする。
DL した Viewer を右クリック→パッケージの内容を表示から、
Contents\Resources\arguments.txt にオプションを記述する。
--channel "skipUpdate"
文字は公式に使用されていないものなら良い。
※セキュリティ上問題があったり、サーバとの通信が非互換となっている場合
がありますので注意して下さい。もちろんサポート外です。
■2007 Late の MacBook Pro と MacBook について
Apple Discussions にも情報がありますが、うまく動作しないようです。
下記サイトを参考にすると良いかもしれません。
#また、現状はどうなっているかはよくわかりません。
MacBook Pro はコチラ
http://wiki.secondlife.com/wiki/Help:MacBook_Pro_2007_Graphics_Freeze_Workaround
MacBook はコチラ
http://softwareblogs.intel.com/2007/11/29/there-is-a-hack-for-second-life-and-the-intel-965-chipset/
■RC Viewer について
Release Candidate とはリリース候補であって、テスト版です。
バグ報告プロセスに参加してバグを発見したい人のみ使用するべきものであり、
通常使用するものではありません。
しかしながら、現状で致命的な不具合が修正されている場合もあります。
(が、その他の致命的な不具合が追加されている可能性が非常に高いですw)
こういったバグ報告プロセスに興味がある方は、以下を参照してください。
http://wiki.secondlife.com/wiki/Issue_tracker/ja
#ちなみに、MacBook Pro (EARLY 2008) では表示設定を最低にすればそれなりに動作します。
結局の所、MacBook Pro (EARLY 2008) だと
Nicholaz Edition BE-v0b が一番安定してますかね。。。
まあ公式だって、いまだに日本語ベータ版だからなあw
#英語版もベータな気がするけど。
ちょっと非力なので Pro をオススメしたいところです。
しかしながら、 nVidia 8600M GT で問題があるようなので微妙ですね。
どちらかというと対応待ち状態でしょうか。
#GPUの熱暴走も原因のひとつな気もしてます。。。
デスクトップは Mac mini だとちょっと厳しそうです。(それなりに動きますが。
iMac や Mac Pro の方が良いと思います。
どれでもとりあえず動くけど、
性能がいいやつのほうがオススメに決まってますw

さて、
過去の機種も含め、環境によっては最新の公式 Viewer が動作しないという場合がありますが、
下記にいろいろメモを書いておきます。
また、これらの使用等については自己責任でお願いします。
■非公式のViewerを使用する
下記に代表的なものをあげておきます。
Nicholaz Edition for Mac
http://radio-boomslang.shacknet.nu/~bb/articles/nicholaz-edition-mac/index.html
OnRez Viewer
http://viewer.onrez.com/
Nicholaz Edition for Mac については以前にも紹介しているのでそこを参考に。
OnRez Viewer は 1.18.5(3) ベースのクライアント。
DL して普通にインストールすれば良い。
※非公式の Viewer を利用するときには注意して下さいね。
もしかすると、パスワードやL$を盗むようになっているかもしれませんよ?
■古い公式 Viewer で無理矢理接続する
1)公式の 1.18.5(3) を DL し、インストール。
http://download-secondlife-com.s3.amazonaws.com/SecondLife_1_18_5_3.dmg
2)起動オプション "--channel" でアップデートをスキップする。
DL した Viewer を右クリック→パッケージの内容を表示から、
Contents\Resources\arguments.txt にオプションを記述する。
--channel "skipUpdate"
文字は公式に使用されていないものなら良い。
※セキュリティ上問題があったり、サーバとの通信が非互換となっている場合
がありますので注意して下さい。もちろんサポート外です。
■2007 Late の MacBook Pro と MacBook について
Apple Discussions にも情報がありますが、うまく動作しないようです。
下記サイトを参考にすると良いかもしれません。
#また、現状はどうなっているかはよくわかりません。
MacBook Pro はコチラ
http://wiki.secondlife.com/wiki/Help:MacBook_Pro_2007_Graphics_Freeze_Workaround
MacBook はコチラ
http://softwareblogs.intel.com/2007/11/29/there-is-a-hack-for-second-life-and-the-intel-965-chipset/
■RC Viewer について
Release Candidate とはリリース候補であって、テスト版です。
バグ報告プロセスに参加してバグを発見したい人のみ使用するべきものであり、
通常使用するものではありません。
しかしながら、現状で致命的な不具合が修正されている場合もあります。
(が、その他の致命的な不具合が追加されている可能性が非常に高いですw)
こういったバグ報告プロセスに興味がある方は、以下を参照してください。
http://wiki.secondlife.com/wiki/Issue_tracker/ja
#ちなみに、MacBook Pro (EARLY 2008) では表示設定を最低にすればそれなりに動作します。
結局の所、MacBook Pro (EARLY 2008) だと
Nicholaz Edition BE-v0b が一番安定してますかね。。。
まあ公式だって、いまだに日本語ベータ版だからなあw
#英語版もベータな気がするけど。
なんか最近またスカートが表示されなくなるバグが再発したみたいですね。
テリさんのブログに検索でいらしてる方がいるようなので、
対策方法を書いときます。
1)スカートを脱いでから、
2)「編集」→「環境設定」→「ネットワーク」から、キャッシュをクリア
3)再起動
で、もういっかい着ると見えることがあるようです。
っていうか、某バーチャルツアーでガイドさんの服を着たら
スカートが表示されなくてえらいめにあった、
とかいう記事しかなかったんだよねーw
テリさんのブログに検索でいらしてる方がいるようなので、
対策方法を書いときます。
1)スカートを脱いでから、
2)「編集」→「環境設定」→「ネットワーク」から、キャッシュをクリア
3)再起動
で、もういっかい着ると見えることがあるようです。
っていうか、某バーチャルツアーでガイドさんの服を着たら
スカートが表示されなくてえらいめにあった、
とかいう記事しかなかったんだよねーw
例の 3D マウスが RC で対応したぜーとかよろこんでたんですが、
RC1 が出てアップデートしたところ、
起動してもすぐ落ちるようになっちゃいました。
まあ公式ブログをみればのってるんですが、
日本語の設定ファイル直すの忘れちゃったテヘ(はあと、、、が原因ぽいです。
回避する方法はいくつかありますが、
1)Viewer を右クリック→パッケージの内容を表示から、
問題のある下記ファイルを削除。
Contents\Resources\skins\xui\ja\panel_speaker_controls.xml
2)Alissa さんが公開している、新翻訳日本語ファイルをいれる。
http://jira.secondlife.com/browse/VWR-6607
Contents\Resources\skins\xui\ja\ 以下に圧縮ファイルを展開する
3)RC1 はあきらめて RC を使うw
具体的には起動オプション "--channel" でアップデートをスキップする。
Contents\Resources\arguments.txt の
--channel "Second Life Release Candidate"
を
--channel "
に変える(文字は違うものなら何でも良いハズ)
のどれかで。
でもまあ RC1 でも、うちの MacBook Pro と WL の
相性が悪い問題は直ってないです...orz
#GeForce 8000系だとダメっぽい?
で、結局表示設定の基本シェーダーをオフにしてテストしています。
オンのままだと CPU100% で固まるw
つうか環境設定が保存されないのも直ってないw
基本シェーダーとログの設定が毎回戻りますね (TT
Nicholaz 版くらいのクオリティでだしてもらえないのかなあ。
あっちのほうが軽いし。
とか書いてるうちにすぐ RC2 でるんだろうなきっとw
RC1 が出てアップデートしたところ、
起動してもすぐ落ちるようになっちゃいました。
まあ公式ブログをみればのってるんですが、
日本語の設定ファイル直すの忘れちゃったテヘ(はあと、、、が原因ぽいです。
回避する方法はいくつかありますが、
1)Viewer を右クリック→パッケージの内容を表示から、
問題のある下記ファイルを削除。
Contents\Resources\skins\xui\ja\panel_speaker_controls.xml
2)Alissa さんが公開している、新翻訳日本語ファイルをいれる。
http://jira.secondlife.com/browse/VWR-6607
Contents\Resources\skins\xui\ja\ 以下に圧縮ファイルを展開する
3)RC1 はあきらめて RC を使うw
具体的には起動オプション "--channel" でアップデートをスキップする。
Contents\Resources\arguments.txt の
--channel "Second Life Release Candidate"
を
--channel "
skipRC1"に変える(文字は違うものなら何でも良いハズ)
のどれかで。
でもまあ RC1 でも、うちの MacBook Pro と WL の
相性が悪い問題は直ってないです...orz
#GeForce 8000系だとダメっぽい?
で、結局表示設定の基本シェーダーをオフにしてテストしています。
オンのままだと CPU100% で固まるw
つうか環境設定が保存されないのも直ってないw
基本シェーダーとログの設定が毎回戻りますね (TT
Nicholaz 版くらいのクオリティでだしてもらえないのかなあ。
あっちのほうが軽いし。
とか書いてるうちにすぐ RC2 でるんだろうなきっとw
スクリプトエディタに日本語を入力すると表示される□(いわゆるトーフ)を
Mac でもちゃんと表示させる方法です。
っていうか忘れないようにメモw
スクリプトエディタで使用しているフォントでは
日本語が表示できないのが原因なので、まずは適当なTrueTypeフォントを用意します。
#OpenTypeフォントでもできるかもしれませんが試していませんw
ここでは、例としてさざなみフォントを使用してみました。
設定ファイルを直接書き換えてもできると思いますが、
ログインしてデバッグメニューから設定を変更します。
で、できるとおもいます。
ちなみに、
Viewerのバージョンを上げたときは、またフォントをコピーしてやるか、
設定を戻さないとViewerが落ちまくるので注意して下さい。
つうか、これでハマりましたw
Mac でもちゃんと表示させる方法です。
っていうか忘れないようにメモw
スクリプトエディタで使用しているフォントでは
日本語が表示できないのが原因なので、まずは適当なTrueTypeフォントを用意します。
#OpenTypeフォントでもできるかもしれませんが試していませんw
ここでは、例としてさざなみフォントを使用してみました。
- SLのアプリを右クリックして、パッケージの内容を表示
- Contents/Resources/fonts/ にフォント (sazanami-gothic.ttf) をコピー
設定ファイルを直接書き換えてもできると思いますが、
ログインしてデバッグメニューから設定を変更します。
- 「Ctrl + Opt + D」同時押しで表示される「Advanced」メニューから
「Debug Settings...」 を選択 - デバッグ設定の「FontMonospace」 にフォント名(sazanami-gothic.ttf)を入力
- 再起動
で、できるとおもいます。
ちなみに、
Viewerのバージョンを上げたときは、またフォントをコピーしてやるか、
設定を戻さないとViewerが落ちまくるので注意して下さい。
つうか、これでハマりましたw
前回、公開されているOpenSIMについてまとめました。
んで、どうやって接続するのってことについては、、、
それぞれのサイトを見てほしいんですが
あんまり Mac の情報はないのでメモしときますw
基本的には Viewer に起動オプションをつければいいです。
代表的なものは、、、
などなど。
ソースにも書いてあるし、ちょっとググれば他にもいろいろ出てくると思います。
ターミナルから起動するには↓のように入力すればいいんですが、
ちょっとめんどうです。
#アプリケーションフォルダに Viewer がある場合
/Applications/Second\ Life.app/Contents/MacOS/Second\ Life -loginurl
で、
いちいちターミナルなんか起動してらんネ、
という人の為に。
#多重起動の場合はアプリをコピーしておきましょう。
実は -multiple しか試したことないですが、たぶん動くと思いますw
っていいのかこんなんでw
書くの忘れていましたが、くれぐれも自己責任で。
んで、どうやって接続するのってことについては、、、
それぞれのサイトを見てほしいんですが
あんまり Mac の情報はないのでメモしときますw
基本的には Viewer に起動オプションをつければいいです。
代表的なものは、、、
- -login
指定したユーザ名、パスワードでログイン - -autologin
最後にログインした設定で自動ログイン - -loginurl
指定したアドレスのサーバにログイン - -multiple
多重起動を許可
などなど。
ソースにも書いてあるし、ちょっとググれば他にもいろいろ出てくると思います。
ターミナルから起動するには↓のように入力すればいいんですが、
ちょっとめんどうです。
#アプリケーションフォルダに Viewer がある場合
/Applications/Second\ Life.app/Contents/MacOS/Second\ Life -loginurl
で、
いちいちターミナルなんか起動してらんネ、
という人の為に。
- SLのアプリを右クリックして、パッケージの内容を表示。
- Contents/Resources/arguments.txt に 起動オプションを書く。
#多重起動の場合はアプリをコピーしておきましょう。
実は -multiple しか試したことないですが、たぶん動くと思いますw
っていいのかこんなんでw
書くの忘れていましたが、くれぐれも自己責任で。
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